どどめ色の真実

ジャンルばらばらの闇鍋ブログでございます。

【ひぐらし業】ひぐらしのなく頃に業・考察のような妄想

 リメイクにみせかけて公開したひぐらし最新作ひぐらしのなく頃に業』

 毎週楽しく視聴しております。

 あんまり深く考えず素直に楽しもうと思いましたが結局あれこれ想像してしまったので、頭の整理もかねてここにのせていきます。

 大前提として『古手梨花犯人説』があるので、最初は必ずその1から読んでください 。また梨花ちゃまに対して結構厳しいことを言っているので気分を害される方がいるかもしれません。梨花ちゃまファンの皆様ご注意ください。そうでない人もご注意ください。

 考察を読んで不快感を感じたとしても当方は一切の責任を負いかねます。

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【もくじ】

 その1・古手梨花犯人説(15話終了時点)

 その2・ハリボテ雛見沢(15話終了時点)

 その3・沙都子のこころ(15話終了時点)

 その4・歌詞でメタ推理(16話終了時点)

 

~郷が壊れる前に~(17話終了時点)

 その5・視聴者達はボス≪犯人の正体≫

 その6-1・割と絶対の意志≪鬼騙し編≫

   6-2・割と絶対の意志≪綿騙し編≫

   6-3・割と絶対の意志≪祟騙し編≫

   6-4・割と絶対の意志≪猫騙し編≫

 ↑郷壊し編が始まるまでにまとめる予定。

     

   ※各話終了後に変更点が出た場合、それを明示した上で加筆修正します。

 

【補足】

(16話視聴後)15話の時点で考察やってて良かったと思った。

  (17話視聴後)  自説では梨花が黒幕、沙都子が主人公という前提はまだ曲げない。

 ただし、たとえ沙都子が闇堕ちして凶行に走ったのだとしても、それもまた沙都子の一面という事で受け入れます。

 公式あってこその考察だと考えているので。